iOSでアプリ間で認証状態を共有する機能があるっぽいが、 iOSでホーム画面用ウィジェットを作りたい場合にも、 この設定が必要らしいので、いろいろ調べてみたときの備忘録(*´ω`*) 公式ドキュメントはこのあたり 共有 Apple キーチェーンを使ったアプリ間認…
Flutter用のUIカタログ「Widgetbook」 そろそろちゃんと使いたいなと思い、入門してみたときの備忘録(*´ω`*) WebフロントエンドのStorybookと同じ感じ Widgetbookとは 登録したWidgetを一覧にして表示を確認できるツール 公式のデモが用意されているので、…
この記事に出てきた話で、 FlutterとFirebaseを使ってアプリを作る上でのテクニックあれこれ 「スプラッシュスクリーンで全て初期化するのではなく」 「読込中の画面を別途用意して、リトライ可能な初期化にしよう」 というのが、気になり、原文を読んでみた…
ClineやRoo Codeなど、AIエージェントで生成したmarkdownを、 コマンド一つで一括formatしたいなと思い、調べてみたときの備忘録(*´ω`*) markdownlintのCLI DavidAnson/markdownlint: A Node.js style checker and lint tool for Markdown/CommonMark files…
この記事で出てきたfreature-firstなディレクトリ構成がよさそうだなと思い、 原文をちゃんと読んでみたときの備忘録(*´ω`*) FlutterとFirebaseを使ってアプリを作る上でのテクニックあれこれ 原文はこちら Flutter Project Structure: Feature-first or La…
巷で話題のCline/Roo Codeを試してみたくて、 前から欲しかったVSCode拡張機能を作ってもらった 構成や価格は、 VSCode + Roo Code Anthropic API(Claude 3.7 Sonnet) v0.1.0までで、約$30(≒4,500円) そこから機能追加で、+約$10(≒1,500円) 執筆時点で、110…
前回の続き。リリース周りを深ぼってみる(*´ω`*) VSCode拡張機能の開発入門 | その3 マニフェスト&API - くらげになりたい。 公式ドキュメントはこのあたり Publishing Extensions | Visual Studio Code Extension API Bundling Extensions | Visual Studi…
前回続き。もうちょっとマニフェスト&API周りの深堀り VSCode拡張機能の開発入門 | その2 UIの種類 - くらげになりたい。 Contribution Points Contribution Points | Visual Studio Code Extension API もろもろの設定は、packange.jsonに書いていく感じ /…
前回の続き。UX GUIDELINESを見て、登場事物を理解する VSCode拡張機能の開発入門 | その1 - くらげになりたい。 とりあえず、画像で説明されているところを一覧で整理 Extension Capabilities Overview Extending Workbench | Visual Studio Code Extension…
VSCode拡張機能を作ってみたいなと思い、 いろいろ調べてみたときの備忘録(*´ω`*) 公式ドキュメントはこのあたり Extension API | Visual Studio Code Extension API テンプレートでプロジェクト作成 テンプレートが用意されているので、yoコマンドを実行す…